菊池桃子の子供(息子と娘)は大学で速読で画像?学校は跡見学園?離婚?

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今回は清純はアイドルとして活躍していた

菊池桃子さんについて

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調べていきたいと思います。

 

1980年代、清純派アイドルとして大活躍、当時絶大な人気を博し現在もバラエティ番組などで活躍している菊池桃子さん、最近も何かと話題の耐えない菊池桃子さんですが、そのプライベートはどのような生活を送っておられるのでしょうか?

 

今回は年齢を重ねた現在でも昔のような清純なイメージが強いタレント・菊池桃子さんのプライベートに迫って調べていきたいと思います!

 

【子供(息子と娘)は大学で速読で画像?】

 

菊池桃子さんにはお子さんがお2人、待望の第一子は1996年8月7日に男の子を、2001年10月18日には女の子を出産しています。お子さんのお名前は長男が幸秀さん、長女は小百合さんといいます。

 

後ほど触れますが菊池桃子さんは現在シングルマザーとしてお子さんを育てていらっしゃいます、とはいえお子さんも2018年11月現在22歳と17歳になっておられますので手がかかるという年齢ではなさそうですね。

 

ちなみに長男の幸秀さんは『速読』が特技なんだとか、さらに全国速読・速解力のコンテストに出場した経験もあり、学生の部では優勝されたそうです。幸秀さんの読書速読は1分間で5000文字、成人の平均読書速度が500文字から600文字、そして東大など難関大学合格者ですら1500文字から2000文字と言われていますのでその幸秀さんの凄さが分かりと思います。

 

そして名言はされていませんが菊池桃子さんのSNSなどから息子・幸秀さんは立教大学付属中高一貫校に行かれている事がわかっていて、そのまま内部推薦で立教大学に進学する人が多いそうです。

 

おそらく幸秀さんもそのまま立教大学へ進学されているようでした、現在は大学院への進学も考えていることがSNSからわかっています。

 

 

お子さんのお写真はスタンプなどで加工されていましたが、母親としての一面が見える素敵なお写真ですね。

 

【学校は跡見学園?】

 

さて、息子の幸秀さんについては分かりましたが、お嬢様についてどうでしょうか。

 

じつは菊池桃子さんは過去に出演した番組で娘さんが乳児期に脳梗塞を患い、左手足に麻痺が残ってしまう障害があることを公表しました。

 

その後もリハビリなどによって普通に歩けるようにはなったものの、みんなと同じようにできないことに焦りを感じた小百合さんは過呼吸など精神的に追い込まれてしまったそうです。

 

そこで菊池桃子さんは小百合さんを特別支援学校に転校させたそうです、その後は有名私立中学校へ受験をしようと頑張っていましたが受験資格の中に『心身共に健全な人』という記載にとてもつらい思いをされたそうです。

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しかしもちろん中には受験を受け入れてくれる学校もあり、2014年のブログでは中学校受験の合格を公表していました、気になるその学校ですが菊池桃子さんのブログなどの情報から総合すると『跡見学園中学校』ではないかとされています。

 

中高一貫校ですので17歳の現在、そのまま高校へと進学されていると思います。心身共に健全な人という記載に辛い経験をした実体験を通して障害を抱える人達の雇用について勉強の必要性を感じた菊池桃子さんはある行動に出ました。

 

それは菊池桃子さん自身の大学入学でした。

 

障害のある人のキャリアサポートの必要性と2012年菊池桃子さんは『法政大学大学院政策創造研究科』で雇用問題を専攻して博士号を取得したのだそうです、さらに自身の母校・戸坂女子短期大学で客員教授として教鞭を取るなど各所で活躍さているようです。

 

【離婚?】

 

お子さんについてわかったところで、ここからは先程も触れた離婚した旦那様について調べていきたいと思います。1995年、菊池桃子さんはプロゴルファーで女優・五月みどりさんの息子・西川哲さんと結婚、当時は大きな話題になりました。

 

 

しかし結婚から10年ほどした頃、夫・西川哲さんの不倫が発覚、その後育児放棄に金銭問題も抱えていたことから菊池桃子さんは離婚に踏み切ったのだそうです。そして2012年に離婚を決意されたのだそうです。

 

最近では自身のストーカーなどなにかと世間を騒がせている菊池桃子さんですがシングルマザーとなった現在、子供達を支えために精力的にお仕事に励まれています。

 

【まとめ】

 

 

今回は1980年代、大人気の清純派アイドルで現在もバラエティ番組などで活躍している菊池桃子さんについて調べてきました。プロゴルファーの旦那様とは残念ながら離婚という結果になってしまいました。

 

しかし2人のお子さんとともにシングルマザーとしてお子さんたちを守り、お子さんの障害をきっかけに障害を持った人の雇用問題を先行して大学で勉強するなど様々な形で活躍の場を広げている菊池桃子さんのこれからの活躍も応援していきたいと思います。

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