リーチ・マイケルの子供は何人?嫁の年齢と出身は長野でカフェ?

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今回はラグビーワールドカップ日本代表キャプテン・リーチ・マイケルさんについて調べていきます。

 

 

2019年9月から11月にかけて日本で行われたラグビーワールドカップ2019、アジアでは初の開催で、日本代表のキャプテンとしてチームを盛り上げ、引っ張ってきたリーチ・マイケル選手。

 

 

日本中がラグビー一色になり2019年の流行語大賞にも「ONE・TEAMS」が選ばれるなど大きな話題を提供してくれました、そんなラグビー日本代表のリーチ・マイケル選手の私生活をここで改めて今回は調べていきたいと思います。

 

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【子供は何人?】

 

リーチ・マイケル選手の奥様は日本の方で、その奥様との間には2013年11月に女の子が生まれています。お名前は「真依(まい)」ちゃんと言うそうです、過去には一緒に取材を受けていました。

 

 

2歳から3歳くらいのお写真、髪の毛がクリンクリンで可愛らしい女の子ですね、リーチ・マイケル選手には現在、お子さんはこの「真依」ちゃんお1人だけのようです。では可愛い真依ちゃんのママで、リーチ・マイケル選手を支えている奥様とはどんな方なのでしょうか?

 

【嫁の年齢と出身は長野?】

 

ではリーチ・マイケル選手の奥様についてここからはみていきましょう。まずはこちらをご覧ください。

 

 

リーチ・マイケル選手の奥様のお名前は「知美」さんといい、ご出身は長野県坂城町なんだそうです。リーチ・マイケル選手とは大学時代の同級生、つまり現在31歳ということになります。

 

大学は「東海大学」で現在は一般人の奥様・知美さんですがもともとはバレーボール選手だったそう、身長も171cmと大きく、リーチ・マイケル選手のほうが一目惚れだったそうです、しかしなかなか喋りかけることが出来なかったようでそれを見た知美さんは「日本語があまり話せないのかもいしれない」と思っていたそうです、しかしある日突然、リーチ・マイケル選手の方から授業に関する質問をされ知美さんは驚いたのだと言います。

 

そこから2人は仲良くなり大学3年生からお付き合いが始まり、約5年間の交際期間を経て2012年に結婚されたのだそうです。もともとバレーボール選手として活躍していたため食事面でのサポートや精神面でのサポートは心得ておられたと思います、リーチ・マイケル選手にとっては本当に心強い存在だったでしょうね。

 

【カフェ?】

 

さて、リーチ・マイケル選手の奥様についてもう少し見ていくと、カフェを開いているという情報が入りました。

 

詳しく見ていくと2015年東京都府中にて「Café+64」をオープンしていました。ニュージーランドスタイルのエスプレッソをベースにしたコーヒーを楽しんでもらいたいという思いからこのカフェをオープンさせたそうです。

 

夫がラグビー選手だからといってお店がラグビー色だというわけではなく、お料理はTHE・カフェ飯、コーヒーも本格的でとっても人気があり最近ではラグビーファンも多く訪れるそうです。

 

【子供の頃は?】

 

リーチ・マイケル選手はニュージーランド出身で、5歳のときにラグビーを始めたのだそうです、それから10年後の15歳のときにクライストチャーチのセント・ビーズカレッジから留学生として日本に来ました。

 

日本ではラグビーの名門「札幌山の手高校」に入学、高校時代は花園にも出場しています、そして2008年にはジュニア世界大会選手権で日本代表として出場しました。さきほどご紹介した東海大学に進学すると3生の頃には全国大学ラグビーフットボール選手権大会で準優勝、4年生のときにはベスト4と好成績を残しています。

 

2013年の夏になると、日本の法務省から正式に日本国籍の取得許可がおり本格的に日本人プレーヤーとなりました。5歳の頃からラグビーをしていたということは、26年間もの長い間自身の人生をラグビーに捧げ、さらに日本に留学したことで日本を好きになってくれたというのは嬉しいですよね。

 

【まとめ】

 

 

今回はラグビーワールドカップ2019日本代表のキャプテンとして選手を引っ張ってきたリーチ・マイケル選手について調べてきました。

 

2012年に結婚した奥様は大学時代の同級生で、元バレーボールの選手、そんな奥様との間には可愛い女の子が生まれており、2013年には日本国籍を取得、日本のラグビーを今後も担う存在として活躍していってくれることでしょう。

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